最速で精神安定!最先端催眠療法(ヒプノセラピー) Top 

更新情報・お知らせ

ただいまサイト構築中です。
ご利用できませんのでご注意ください。

はじめに

現代は科学技術の進歩とともに凄まじく生活環境が変化しましたが、生活は便利になる一方で競争社会を強いられる対人ストレス、電子機器等から受ける電磁波といった不快な刺激によるストレスに晒され、心の病を生みやすい時代にもなりました。

そんな中、近年は1998年より広まったうつ病キャンペーン以来、うつ病等精神疾患への認知が広まり、向精神薬を利用する人が増えてきました。
近年はその影響のせいか、心理療法が以前よりもメンタルに気をつける社会へと変遷しつつある一方、向精神薬(抗うつ薬、睡眠薬など)の利用による薬物性被害も増えつつあります。
向精神薬による薬害(アクチベーションシンドローム、ベンゾジアゼピン系被害など)については認知が弱いため、過剰利用の結果、症状を悪化し職を失うといった傾向も増えてきています。

さらに巷には、カウンセリング、瞑想、一般の催眠療法、マインドフルネス・・
といった療法も普及してきました。
うつ病にかかっている方は、これらの処方を受けてもなかなか克服できず、無駄に終わってしまったという方も多いのではないでしょうか?

そんな方でも、短期で薬やサプリも必要なく短期で克服していくことが可能な、 特殊催眠技術を用いた質の高い催眠療法(ヒプノセラピー)を提供しています。
短期間による劇的効果で、数多くの実績と大きな評価を頂いている確実性の高い催眠技術です。
一般の催眠療法、瞑想法ではありえなかった精神的自然治癒力が発動され、施術後は自然に楽になっていきます。
人間の生命にとって一番重要で、潜在意識のコアの部分にコンタクトし、あなたの人生を変えていけるようになります。

※当サイトで「催眠療法」と記載していますが、「催眠術」のような暗示を利用するものではありません。
意識を失う、暗示を利用するといった危険性もなく、瞑想や自律訓練感覚で行えるもので、自己催眠療法としても利用できます。

こんな方に

☆うつ病などを薬を使わず克服したい!

当催眠療法は、向精神薬のような強い副作用や後遺症もなく、自然治癒的に安全にうつ病なども克服していくことが可能なセラピーを行っています。
何年間も治らないうつ病(大うつ病) のほかにも、不安障害、緊張、イライラといったネガティブな精神状態、憂鬱感、疲労感まで改善できるのが大きな特徴です。

うつ病にかかり 心をいったん病んでしまうと、時間、お金、エネルギーも浪費してしまうだけのマイナス・スパイラルの渦の中に引込まれ、これまで積み重ねてきた努力も水の泡となってしまいます。
向精神薬(抗うつ薬、抗精神薬、睡眠薬)は、心の痛みを一時的に止めてくれるものですが、根本解決にはならず、長期服用すると副作用と離脱症状により症状を悪化させてしまうことにもなりかねません。
向精神薬の利用は、本来のうつ病症状とは異なる医原病による難治性うつ病となり、次第に身体を蝕み
「きっと、いつしか、必ず──」 この願望は無駄になります。
後で、今を振り返り、チャレンジしなかった後悔ほど最悪なものはありません。

☆新しいストレス解消方法を身に着けたい!

当サイトでは、精神疾患に効果がありますが、ストレス解消・健康療法としてもご利用可能です。
悩み、嫌なイベントを控えた時の憂鬱感などを 瞑想感覚で自然治癒的に即効で憂鬱感を解消していきます。

うつ病といった精神疾患ほどでなくとも、悩み事による憂鬱感、前向きになれない、落ち込みやすいといった方、 向精神薬に対し抵抗のある方、心療内科、精神科などの病院や催眠療法、心理療法、カウンセリング等でも改善しなかった方、HSP気質(Highly Sensitive Person)など疲れやすい体質を改善したいといった方に適しています。

精神疾患が起こる考え方と解決法

治りにくいうつ病も即効で克服可能!うつ病の新しい考え方に即した克服法

精神疾患(うつ病など)に対する考え方

日本では、うつ病などの精神疾患が起こる原因は神経伝達物質セロトニンの減少によって引き起こされるといった考え方が一般的となっており、向精神薬による投薬治療が一般的なものとなっています。
この考え方は、1950年代に提唱されたモノアミン仮説(実証されていない説)が根拠となっており、抗うつ薬といった向精神薬もこの説に基づいて開発されてきました。
日本では、1998年からSSRIをはじめとする投薬治療が普及しましたが、根本的な治療法ではないばかりか、精神状態が悪化する事例(リストカット、自傷行為、セロトニン症候群など)も増加する原因となっています。
一方で、精神医療先進国の欧米では、モノアミン仮説の考え方は否定されつつあり、サプリメントや瞑想法、マインドフルネス、音声療法といった自然治癒療法などが主流となりつつあります。
特に、ストレスがかかると交感神経が高まるといった考え方が日本では一般的に信じられていますが、従来うつ(定型うつ、メランコリー型)は副交感神経優位の症状(憂鬱感、無気力、倦怠感、過眠など)が現れることから、西洋では自律神経に対する考え方に矛盾があることが過去から指摘されていました。
その矛盾を解決したのが、1998年に提唱された新しい自律神経の考え方「ポリヴェーガル理論」です。
これは、これまでの交感神経と副交感神経の2元論的な考え方を交感神経、背側迷走神経、腹側迷走神経の3元論的に拡充した考え方で、欧米などではすでに受け入れられています。
定型うつ病はトラウマティックな出来事が積み重なり、ストレスに対する防衛反応として副交感神経である腹側迷走神経が優位になって起こるといった考え方で、定型うつ病の解決には腹側迷走神経が優位な状態をいかにして解消していくかがキーとなります。
セロトニンの減少も、腹側迷走神経の作動によって引き起こされた結果とも考えられます。
ポリヴェーガル理論を応用した自然治癒療法として、SE療法(セマティック・エクスペリメント療法)が知られています。
また、イライラ、不安感、緊張感といったネガティブな感情も自律神経の働きと深い関わりがあることは19世紀から解明されていたことで、過去はこういった症状も総称して神経衰弱神経症と呼ばれていました。
つまり、自律神経を安定にすると自然にネガティブな感情も解消されることになります。

メランコリー型うつ病の特徴

うつ病と一言で言っても、人によって症状は様々です。
環境の不適合によって憂鬱感を感じ、その環境から離れると治る「適応障害」、交感神経が高まり興奮状態が高まった「非定型うつ」、季節的要因の「冬季うつ」などの名称がつけられていますが、本来のうつ病は副交感神経優位のメランコリー親和型を指します。
これは、朝から1日中、失感感情、意欲低下、倦怠感、疲労感、眠気を伴い、外にでるのが苦痛で1人になりたい気持ちが強くなったり、胸(鳩尾のあたり)がずしんと重たく感じる特徴があります。

Point

・神経伝達物質の減少で起こるといったモノアミン仮説の考え方は古い!
・定型うつ病(メランコリー型)を解決するには、ストレスによって引き起こされた背側迷走神経の優位性を解消することがKey!
当催眠療法は、作動した背側迷走神経のロック状態が即効で解除可能であるため、解離性障害、メランコリー型うつ病に特に有効であり、短期克服が可能な理由です
これは、精神医療含めて他の療法にはない技術です。)
もちろん、交感神経もリセットできるので、緊張、不安解消にも効果的です。
・トラウマ的な出来事で背側迷走神経が作動し、神経伝達物質(セロトニン、ノルアドレナリンなど)が低下するものと推測されます。
・痛みも感じることはありません!終わった後からスッキリ感を感じます。

精神疾患(うつ病など)になるまでの過程

うつ病などの気分障害が起こる原因は、根本的には、生い立ちと深い関わりがあります。
発症する人の多くは、両親の仲が悪かったり、虐待被害、親の精神状態が悪かったり、親との絆関係に問題があったり(愛着障害)、過干渉など、家にいると常に緊張状態に晒されていた場合がほとんどです。
このように、家庭が子供にとって安全な場所といえる環境でない場合を「機能不全家庭」といいます。
このような家庭で育つと、神経過敏になって感受性が強くなり、感受性の強いHSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)の特性を伴いやすくなり、対人関係にも気を使いやすくなるようになります。(過剰同調性
成長するにつれ、多数派の家庭環境とは異なった環境差により性格形成にも影響し、周囲との価値感、考え方に差を生じ生きずらさを感じることになります。
パーソナリティー障害、アダルトチルドレン
また、ストレスによって身体的、心的後遺症を受けやすく、脳機能(大脳皮質、海馬の委縮、扁桃体の膨張)にも影響してきます。
ストレスによって受ける後遺症には、PTSD/解離性障害があります。
PTSD(心的外傷後ストレス障害)の場合は、驚き、恐怖的な単発的なショックで交感神経が高まり、不安、恐怖、不眠、パニック、動悸、高血圧、フラッシュバックといった症状が高まりやすくなります。
逆に解離性障害は、過干渉など慢性ストレスを受けると起こるもので、背側迷走神経が作動し、無気力、眠気、疲れやすい、低血圧、離人症(ぼんやり感、現実感がなくなる)といった症状が現れます。
精神疾患を伴う人は、PTSD/解離性障害が複雑に受けた状態(複雑性PTSD)であるので、人によっては症状の出方がまちまちですが、どちらかに優位に自律神経が偏った状態で、これが自律神経失調症となります。

うつ病は、交感神経が高まった状態の「非定型うつ病」と、背側迷走神経が高まった「定型うつ病」に分類されますが、自律神経の偏り方が大きくバランスが崩れたものといえ、うつ病を患っている場合は自律神経失調症も併発していることになります。
また、PTSDを受けると、右脳が活性化し、解離性障害を受けると左脳が活性化します。
この右脳と左脳の働き方の優位差が脳機能の働きに影響し、発達障害(ASD/ADHD)の得意不得意を生じているとも考えられています。

ショッキングな出来事

親の離婚、愛する人との死別、失恋、人の死体を発見、パワハラ、離婚
試験での失敗、リストラ、レイプなど

Point

・自律神経失調症、うつ病などの根本原因は、生い立ち、家庭環境によるストレスによって引き起こされる複雑性PTSD(トラウマ)が主な原因です。
・ストレス環境に置かれた結果、感受性が強くなり、自律神経にも負担がかかりバランスが崩れた結果、発達障害、HSP気質、うつ病、精神状態の悪化などが引き起こされてしまいます。

うつ病になると、脳にもダメージ

うつ病を発症する人は、それ以前からPTSD/解離性障害の後遺症を受けており、その結果、うつ病以外に、強迫性障害、抜毛症、離人症などの症状をもっている方が多いです。
ストレス環境に置かれると、ストレスホルモンのコルチゾールが過剰となり、結果、脳に浸透して大脳、海馬などの神経細胞を侵食していくため脳機能が低下し、記憶力や集中力の低下が起こります。
うつ病発症者は将来的に、認知症、アルツハイマーを発症する率が高い傾向にあることが確認されており、早期克服がそのリスクを低下させることに繋がります。

精神疾患(自律神経失調症、うつ病など)を克服するためのメソッド

ストレス環境によって蓄積されてきたトラウマとは「過去の記憶」が原因とも考えられ、認知行動療法や催眠療法などによって治療が行われてきましたが、期待されるような効果が得られないことが明らかとなっています。
その結果、向精神薬による投薬治療が普及することになった現状ですが、逆に薬害被害をもたらす結果が引き起こされています。
しかし、精神医療後進国の日本では残念ながら認知度が低いため薬害に巻き込まれないように注意が必要です。
当プログラムでは、精神医療より先駆けて研究されてきた優れた自己催眠療法を中心とし、脳科学に基づいた手法も取り入れ、短期、長期にわたって人間に本来備わっている自然治癒力を活かしたセラピーを紹介しています。

流れとしては、まず短期療法で自己催眠療法を利用し、トラウマによってバランスを崩してしまった自律神経を修復していきます。
催眠療法とはいっても、一般的な催眠療法とは異なり、光、音声、イメージングを利用した巷にはない特殊な催眠療法です。
精神医療では、難治性うつ病と呼ばれる背側迷走神経優位の定型うつ(メランコリー親和型)でも短期間で解消することが可能な世界でも類のない療法です。
何十年も克服できなかったうつ病でも、1回からでも高い改善効果が実感できます。
(早い人なら1回でも発症前の状態まで回復しますが、薬を服用している場合などによっては減薬も必要になるため時間がかかることになります。)
やり方は簡単で、1週間もあれば十分マスターできますので安心してください。
(薬のような副作用もありません。数日間軽い痺れ、不快感を感じる場合もありますが数日後でなくなります。)

自己催眠療法を実践するだけでも、何年もよくならなかったうつ病でも大きな改善が得られますが、さらに長期的なメンテナンス、能力向上メニューも用意しています。
メニューは豊富ですが、すべて行う必要はなく、生涯にわたってマイペースで取り組んでください。
詳細の説明についてはこちら↓をご覧ください。

Point

世界でも最高レベルの短期、確実性の高い催眠療法を利用し、うつ病をはじめ、自律神経に関わる症状が改善可能です。(摂食障害、解離性障害、パニック障害などをはじめ、不安、イライラ感、失恋の痛み、悩みによる軽い憂鬱感、低い自己肯定感、意欲喪失など)

対象症状

精神疾患(うつ病など)を伴っている方は、強迫性障害、解離性障害といった症状を併発している場合がほとんどです。
(例えば、パニック障害をもっている方は、全般性不安障害、非定型うつ病など)
それらは、ストレスによって引き起こされた結果で、結局すべて自律神経が乱れた結果によって引き起こされた兄弟のようなものです。
医師によって診断は行われていますが、担当医が変わると診断名が変わったりすることもあるため、診断名自体に大きな意味があるというわけでもなく、あまり拘る必要はありません。
自律神経が安定してくるとネガティブな感情が浄化され、自然と様々な症状が改善されてきます。(うつ病が治ると解離性障害も改善されるなど)

上記のような症状に対して効果的ですが、下記のような症状も改善できます。

その他

悩みによる憂鬱感、不安解消、ストレス解消、集中力向上、意欲向上、リラクゼーション、疲れやすい、不安を解消したい、肩こり、足つぼ改善、悩みやすい、前向きになりたい、自信がない、失恋から立ち直りたい、朝が弱い、集中力を高めたい、頭のぼんやり感を解消(ブレインフォグ)、生き甲斐を取り戻したい、イライラしたネガティブな感情を解消したい、カフェインによる不快感の解消、
など精神面、神経面に良好か効果が得られます。。

対象外の方

下記のような方はお断りしております。

※自分の意思で取り組めない方。
 本人以外の方は受け付けていません。
※悩み相談を主目的としている方。
 心理カウンセラーではありませんので、その方はカウンセリングをご利用下さい。
反社会性、妄想性、自己愛パーソナリティー
 反社会的、態度が横暴、高慢、人を威圧、暴力をふるっても悪感を感じない方
 は対象外です。(非HSP)

※極度の猜疑心、人間不信、男性不信、被害妄想が強く他罰がひどい方。
 (普通程度でしたら大丈夫です)
※統合失調症の方
※薬物乱用、ADHDのような多動、アカシジア、精神状態がひどく集中力が維持できない方。(難しいことはしませんが、90分程度の瞑想力が必要です)
※脳自体の病気(パーキンソン病、痴呆症、アルツハイマー、バセドゥ病、橋本病など)には効果ありません。
※多くの病気を抱え多数の薬を服用している方。
※精神医療関係者(心理カウンセラー、催眠療法士、精神科医など)

向精神薬を使用している方

当催眠療法は、激しい離脱症状を抑える効果があるため、断薬したい方にも適してます。
しかし、向精神薬は、長期服用で神経細胞にダメージを与えますので、あまりに大量服用、長期服用になると当催眠療法でも効果が効きにくくなる可能性もあります。
向精神薬を使用している方は、通院しながら利用されても結構ですが、長期服用、あるいは服薬量が多いと減薬が難しくなるので、なるべく減らしてからか、少ない段階からのご利用が好ましいです。(なるべく単剤で少量であるほどやりやすいです)
急な断薬は、急性離脱症候群(離脱症状)を引き起し危険性が高いため、時間をかけて減薬を行ってください。
減薬の指示はこちらからはできませんので、自己管理・自己責任で行ってもらうことになります。

会員サイト

催眠療法は、催眠術師の腕、環境などに影響されるとよく言われますが、当手法は他の系統の催眠療法とは異なるため、音声を利用して、瞑想や自律訓練のように利用できます。
口に何かを入れたり、針を指すといった医療行為もなく、90分程度の瞑想、マインドフルネス感覚で行え、強い副作用がでる危険性もありません。(数日感軽い痺れを感じることもあります。)
プログラムを購入し会員登録すると、会員用ページにある動画と音声を利用し、催眠療法をマスターした後、自宅で取り組んでいくことができます。
(パソコンが必要になります。)

一度マスターすると生涯の健康療法として利用できます!
そのため、何度も通う必要はありません。

会員用サイトはこちら↓

Mind Create~うつ病、パニック障害、自律神経失調、HSP体質等神経症等精神疾患を、特殊自己催眠療法で克服!~
うつ病,パニック障害など薬を使わず短期で克服できる催眠療法Mind Createでは薬を使用せず、不安障害、緊張、イライラといったネガティブな精神状態、憂鬱感、疲労感から、精神医療で治すことが困難と言われているうつ病(メランコリー型)まで短

申し込み・料金・保険適用について

※料金設定は、精神医療、一般の催眠療法の相場価格と効果面、サーバーの負荷や自身のキャパシティーを加味して少数精鋭で厳選して行っているため少々割高に感じるかと思います。
しかし、最新の磁気治療法(TSM)や、電気ショック療法(EMS)、一般の催眠療法などでも20万~30万と高価ですが、それらと比較し副作用のない安全性、ボリューム、効果の高さ、マスター形式で生涯利用して頂ける内容からすると割安価格で提供しています。

※医療機関ではないので、保険適用外となります。
振込み方法は、銀行振り込み、PayPalを利用したクレジット利用でお支払できます。
※料金の返金は、基本的に行っておりませんのでご理解ください。
(効果なければ返金としていたのですが、悪質なクライアントがくるための予防策と致しております。)

お申込みと料金 | 潜在意識のコアから改善できる最先端催眠療法!自律神経失調症・うつ病・HSP体質改善に!~愛媛・松山~
お申込み方法お申込み方法、コース内容、料金は下記ページをご覧ください。

当サイトについて

精神医学・臨床心理学等の知識のある方でしたら、あらゆる治療法を探しても、効果が得られるものはないことがおわかりと思います。
根本的なところから改善できる治療法を行っており、このようなセラピーは他にはありません。

瞑想、催眠療法といったスピリチュアルな手法を利用していますが、宗教・スピリチュアル団体とは一切関係ありません。
全国の精神療法に実績のある、選りすぐりの民間療法技術(利用許可済)と脳科学に基づいた自然治癒療法を融合した技術を提供しています。

サイト運営者

20年間のうつ病経験者(定型うつ・メランコリー型)、うち3年間向精神薬服用経験者です。

ご質問

質問のある方は、お問い合わせよりお願い致します。
お問い合わせの前に、よくある質問内容についてはこちらをご覧ください。

お客様の声

当催眠療法の効果については、こちらの実績をご覧ください。

関連用語

心理学
機能不全家庭 子供が安全と思えない家庭環境。アダルトチルドレン、愛着障害、発達障害、毒親、精神疾患、HSPと関わりがあります。
愛着障害 生後2~3年目に形成される母子間の絆関係との間に生じる障害。
アダルトチルドレン(AC) 社会にでて生きづらさを感じる大人。(子供のような大人という意味ではありません。)
発達障害(ASD/ADHD) 得意、不得意分野に極端な差があり、社会で生きづらさを感じている人
HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン) 内省的で感受性が強い人。右脳の島皮質が活発で解離性障害を伴いやすい特徴があります。
毒親 子供の成長に悪影響を与え、ACや発達障害、HSP、精神疾患などの原因となる親。機能不全家庭における親はだいたい毒親であることが多いです。
過剰同調性 他人に気を使いすぎ、自分を抑え込みがちになる特性で、嫌われることを恐れ八方美人的になりやすく、HSP、発達障害をかかえている人がおちいりやすい。
精神疾患・精神障害と克服法
PTSD/解離性障害
複雑性PTSD
ストレスを受けたあとの心的後遺症(心の傷)。恐怖的・急性的後遺症ををPTSD、過干渉、慢性ストレスによる後遺症が解離性障害(離人症)。機能不全家庭では、両方受けるため、だいたい混合した複雑性PTSDとなります。
自律神経失調症 交感神経と副交感神経のバランスが崩れ、体調が崩れた状態。うつ病、双極性障害なども自律神経失調症を伴った状態。
全般性不安障害(GAD) 慢性的に得体のしれない不安に襲われる症状。
交感神経が高まった状態で、不眠症、パニック障害になりやすく、また不安を消すため、アルコール、薬物依存にはしりやすい。
社交不安障害(SAD) 交感神経が高まり、極度の緊張状態になる症状。
対人恐怖症、あがり症のこと。

パニック障害(PD)・広場恐怖症・過呼吸症候群

交感神経が過度に高まった状態で、突如、動悸、呼吸困難に陥る症状。結果、常に呼吸困難に陥らないか不安になり、家から出られなくなったり(広場恐怖)、乗り物に乗る事が困難になる(乗り物恐怖)といいます。
抑うつ/大うつ病 憂鬱状態が慢性的に続く状態。交感神経優位タイプが非定型うつ、副交感神経優位タイプが大うつ病(従来型)
双極性障害 気分がハイな躁状態と鬱な状態が交互に現れる症状。
摂食障害 過度なダイエットをきっかけに発症するケースが多く、過食嘔吐したり、太ることに恐怖を覚え食事を拒否する拒食症になる症状です。
睡眠障害(不眠症) 決まった時間に眠れなかったり、起きていなければいけないときに眠気が襲う症状です。うつ病にかかると睡眠障害も併発します。
強迫性障害 常に不安や恐怖にかられ、無意味と分かっている行動を無意識に繰り返してしまう症状。
抜毛症(抜毛癖) 髪の毛を無意識に強迫的に抜いてしまう症状。
親の過干渉によるストレスが原因で起こることが多いと言われています。
自傷皮膚症(皮膚むしり症) 無意識、意識的に皮膚を繰り返し引掻いたり、はがしたりして傷つける自傷行為を中心とした症状
醜形障害 自分の容姿にコンプレックスをもち、嫌悪感を抱くこと。
鏡や写真に写るのが嫌いであるか、逆に見つめ続ける場合があります。
パーソナリティー障害 社会で生きずらさを感じやすい人格。
DSM 「精神障害の診断と統計マニュアル」の略で、精神疾患を決定するために医師が利用する世界的標準診断マニュアル。
HINATAをフォローする
潜在意識のコアから改善できる最先端催眠療法!自律神経失調症・うつ病・HSP体質改善に!~愛媛・松山~
タイトルとURLをコピーしました